→瀬戸内カヤック横断隊について←




←瀬戸内カヤック横断隊隊員の公開グループページはこちらのバナーから。

Entries

スポンサーサイト

2015第十三次瀬戸内カヤック横断隊レポート 村上 泰弘

第13次瀬戸内カヤック横断隊…隊士:村上泰弘祝島から小豆島へ…。12次は小豆島から出て祝島、無事完漕。13次のコースは、僕が原君の代打として隊長を務めた11次と同じ東向き航路。横断隊は、7日間、1日1日の漕行距離の積み重ね…。それが約300キロの足跡を生む。荒天が続いて完漕できなかったとしても一回一回内容の違った足跡が確実に刻まれてる。天気気候と隊士の構成・力量・経験値などさまざまな要件が重なって、よ...

2015第十三次瀬戸内カヤック横断隊レポート 森本 まきよ

2015第十三次瀬戸内カヤック横断隊レポート 森本 まきよ遅くなりすみません。私にはとても貴重な時間、毎日がハイライト。総括するのがもったいなくて今回も備忘録兼ねた日記形式です。なので、また長いです。***********とうとう山口に着いてしまった・・・なつかしい風景、一段と大きくなった子供たちや久しぶりの顔に会えたうれしさはあるけど、去年のことがはっきりと浮かんでくる。サスティナブルな暮らし、上関原発建設阻...

2015第十三次瀬戸内カヤック横断隊レポート 森 大介

第13次瀬戸内カヤック横断隊レポート森大介今次はずっとやってみたかった2週間分の食料を積んで行きから帰りまで全てカヤックで移動というのを試してみました。水と差し入れ以外は無補給で。知りたかったのは同じ海域をソロとグループで漕ぐという意識の違い、体力や精神の消耗など、、と書くとカッコ良いですが実は違います。初日から海気バリバリで横断隊に参加したら一体どんなことが起こるのか!それを確かめたかったのです...

2015第十三次瀬戸内カヤック横断隊レポート 工藤 拓郎

瀬戸内カヤック横断隊レポート    工藤拓郎 レポート遅くなってすみません。  昨年の横断隊の時に原隊長に「工藤は何で横断隊に参加するの?」と聞かれ明確な事を答えられなかったので、最初にレポートに書きたいとおもいます。 10次参加したときは、カヤックを始めたばかりで、横断隊への参加で カヤックスキルを学びたいと思い参加しました。終わってみたら、来年も参加したい!と思う自分がいたので、11次も参加する...

2015第十三次瀬戸内カヤック横断隊レポート 角田 浩太郎

2015第十三次瀬戸内カヤック横断隊レポート 角田 浩太郎1日目リーダーをさせていただいた。・岸に寄るという割に全然寄ってない・風裏の取り方の曖昧さ→結局効率よく進めるラインの取り方が自分の中で確立できていなかった・目標の指示の出し方→意図を隊として共有する、だらだらとした移動を避ける・荷物がまだ多い(初参加より減ったけど、目安はIKEAバッグLの2袋分)・ビバーク地の把握(周防大島・竜崎温泉裏)が自分で決断でき...

Appendix

プロフィール

瀬戸内カヤック横断隊

Author:瀬戸内カヤック横断隊
2003年第一次瀬戸内カヤック横断隊からの記録を掲載しています。

検索フォーム

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。